FUJI XEROX SUPER CUP Jリーグってこんなに見ごたえあったっけ??

toto
2020/2/8 埼玉スタジアム
横浜F・マリノス前半 1-2
後半 2-1
PK  2-3
ヴィッセル神戸
36′ マルコスジュニオール
54′ 扇原貴宏
73′ エリキ
27′ ドウグラス
40′ 古橋享悟
69′ 山口蛍

J1開幕直前に行われた富士ゼロックススーパーカップ

昨年のJ1王者マリノスと天皇杯を制したヴィッセル神戸

ほぼ頂上決戦
おそらく今年一年のJ1の行方を示すような大一番になるだろうと
ワクワク期待してTVにかじりついていた。

ん?

貧乏ゆすりが止まらない・・・落ち着かない

マリノスのキーパー朴一圭選手がズンズン前線に上がってくる

(全然落ち着いて見れないパターンのあれだ)

と本能的にぞわぞわしてきてしまったのである。

ゴールライン関係なくディフェンダーもまばらになってるところにいるから、もうバックパスとかすると心臓がキューっとなってしまう

どちらも終始ずっと猛攻。横浜もリードされてもガンガン取り返す。

最後はPKを9本連続でバコンバコン外したがそこはご愛敬。やはり両ゴールキーパーの威圧感がすごかったのだろう。

Jリーグ副理事の原博実氏が言うには、

「今年から導入するVAR(ビデオアシスタントレフリー)システムのせいで、PKの際ボールをけるまでキーパーの足がちゃんとラインについていることを確認しているから初動までじっと中央で待つことになり、キッカーが中央に蹴りづらくなった」

システムが変わるといろんなところに影響が出て新しい展開が起きる。
今年はこのVARに注目です( ´∀`)

昨年得点王、横浜の仲川輝人氏とマルコスジュニオール氏、神戸のイニエスタ氏のドリブルやパスなど、もうスピードが速すぎて何が起きているか目と脳みそがついていかない。

脳機能が劣化してしまったのだろうかと、今年一年のJリーグ観戦は自身の脳機能との闘いを強いられそうである。何回も巻き戻しスロー再生しながらみることになりそうだ。DAZN加入して全試合をずっと観戦しサッカー漬け&自己VAR再生で行きたいものだ。

totoを本気で当てにいく、そして観戦を加速するのだ❗

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